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救急車で運ばれる・・・。



・・・・やってしまいました。

詳しくお話しする気にもならないくらいおバカなことを。

ハンドミキサーで指を大ケガ。

集中力が鈍っていたんだと思うんです。

家事、仕事、大学院でいっぱい、いっぱいになりつつ、

でも時間配分をちゃんとすればピヨちゃんと濃密に過ごす時間も取れるし、

何とかやっていけるかも、と思っていました。

クレッシュではお誕生日には親が何か手作りのものをもたせておやつのときにお祝いする、

なんていうことすら知らないうかつな親だったので

月曜には何か作っていかなきゃとあせっておりました。

指をざっくり切って救急車をよばなければいけなくなったとき、

怪我のショックよりも、耐え難いほどの痛みよりも

母として妻として学生としてなんとかやっていけそうだった自信が

いっきにくずれてしまい、泣きじゃくるしかなかったのでした。



私のパニックぶりに普段は冷静なトナちゃんもうろたえながら消防に電話。

両親の尋常でないあわてぶりに、いったん泣きかけたピヨちゃんでしたが、

落ち着きを誰よりも早く取り戻したのは彼女だったかもしれません。

電話するトナちゃんについていったものの台所でしゃがみこむ私のところに戻ってきて、

「セ・ボン!ママン、セ・ボン!(大丈夫だから、ママ、大丈夫だからね)」

と私をさすりながら力強く言ってくれました。

キスもしてなぐさめてくれました。

神々しいほど大人びて見えました。





・・・・

まあ、所詮は指の怪我。

物々しい装備で数分後に現れてくれたポンピエ(消防士)のムッシューたちは

かなりあきれぎみでした。

「マダム、あなた子供産んだことあるんでしょう?」

とわたしが血や痛みに耐えられないのが信じられない様子。


私はパニックのためか、フランス語を理解も話すこともできないメンタルブロック状態。

それでも応急処置の後は救急車で緊急病院に運ばれることになり、

サンパなムッシュー(グループの中で一番上官らしい)とあれこれ世間話をするほどに

回復しましたが。

緊急病院にはやはり、それはもうもっと重態な人もいるわけで

(もちろんなんでここにいるの?みたいな人もたくさんいます)

そういう人たちも長い時間待たされているわけで

自分のバカな行為で余計に人手を煩わせていることにいたたまれない気持ちでした。

意外にも1時間ほどでよばれ(これはこの状況から見たらかなり短いほうでした)

ふた針ほど縫ってもらって帰宅することができました。




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[ 2009/09/21 06:35 ] パリの日々 | TB(0) | CM(2)

モンスリ公園にて


夏前のことになるけれど・・・・

14区のモンスリ公園でピクニックをしたときのこと。

DSCN7084.jpg
緑がまぶしかった!

DSCN7081.jpg
ランチはトナちゃんが前日から用意した特製ローストポークのサンドウィッチ。
マヨネーズもお手製。




ピヨちゃんが近くのパパと息子2人のグループのところにおじゃまムシ。DSCN7095.jpg
運命の出会い・・・・?

実は後方のおにいちゃんのほうが一生懸命遊んでくれましたけど。



DSCN7097.jpg

パパ、次は女の子欲しいな、とか思ってる(笑)?


DSCN7098.jpg

フリスビーを教えてもらってるピヨちゃん。



DSCN7099.jpg
すっかり馴染んじゃってます。


この日は休みにはさまれた間の日(ポンといって、この日も休みを取って連休にする人が多い)

だったから、きっとパパがお休みでママは働いていたんだろうな。


こんな風によその子も自然に受け入れてくれるところ、大人も子供も

小さい子に慣れているフランスらしい。


DSCN7101.jpg

いっぱいあそんでもらって帰りはすっかりおつかれ。

ばら色のホッペが好きだわ~(笑)。



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[ 2009/09/19 08:57 ] レジャー | TB(0) | CM(0)

手入れする喜び

8月の一週間を過ごしたシルヴィーの家は相変わらずの美しさ。



DSCF0317.jpg
「くっくー!」





でも歴史的に古いこの家はセントラルヒーティングが設置できないのが難点。

ここは温暖な土地とはいえ、冬の寒さはなかなか厳しい。

新しく(真夏に!)薪をくべるストーブを買い、

暖炉に設置。

中世のものかも知れない暖炉にしっくりとはまっている。


DSCF0346.jpg





それにしてもこんな古い家を維持する努力はなみたいていのものではない。

芝刈り、薪運び、麻の油を木の部分に塗りこめたり、

私達も少し手伝ったとはいえ、シルヴィーの仕事に終わりはない。




この日はこの家のシンボルともいえる階段の掃除。

日本では愛される苔もこちらでは除去の対象。

確かに古い石の階段の隙間から顔を出す苔はなんだか荒れた印象を与える。

シャベルで苔をこそぎ落とし、最終的には漂白剤までかけていた(どれだけ目の仇?笑)。




前段階としてシルヴィーが階段を掃くときにはピヨちゃんもお手伝い(してるつもり)。

DSCF0328.jpg
せっせ。








DSCF0327.jpg
せっせ。









DSCF0336.jpg
せっせ。










DSCF0340.jpg


あれ~、もうひとやすみ?




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[ 2009/09/16 08:39 ] 友人 | TB(0) | CM(0)

授業がはじまって・・・


さて、新学期の授業のはじまる前に、準備コースがあるのですが、

これが、ちょっとした入門者コースなんてもんじゃなく、

学部で何年かかけて習うことを2週間で猛烈な速さでやるのです。

1日4時間ですが、その内容の凝縮度といったら尋常じゃない。

いちおう法学部出身者ではない人向けとはいっていますが、

法学部出身者がおさらいのためにきているのがほとんど、といった感じ。

初日はノートが20ページくらいになったし、ペンも3日でつぶれたけど、

はっきり言ってなにがなんだか全然わかってません(笑)。

私なんぞにはもったいないような質の高い授業が行われているようなんですが、

頭の上を通り過ぎていくのみ~(笑)。


リーズ・ウィザースプーンに自分を比するのもおこがましいのですが、

「キューティー・ブロンド」のエルのロースクール初日のような場違いさでありました(涙)。



大人数だし、その割には学部出身者なのかここで知り合いの人同士も多く、

なかなか新たに知り合いになりにくい雰囲気。

ヨーロッパの大学では年齢もばらばらのことが多いけれど、

ここはさすがにエリート、というか人生で1年も無駄に過ごしていないような人が多くて、

今のところ20台半ば過ぎの人は見あたらりません。

すごい老成した雰囲気の人でも22、3です(笑)。

って言うか、アジア人も私一人だけだし。


インターナショナルな校風をうたっているものの、

外国人学生は交換留学で1学期在籍、みたいな人が多いようで(つまり、ここで卒業の必要なし)

言葉のハンディを乗り越えてやっていけるのだろうか、始まって早々落ち込み気味です・・・・。



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[ 2009/09/14 08:06 ] 大学院生活 | TB(0) | CM(0)

それぞれの新学期



9月といえばフランスでは「ランントレ(新学期)」。

ヴァカンスの次に大事な1年のイベント。

学校に行っている子供達だけでなく、

子供の休みに合わせて8月いっぱい休みをとる大人たちにだって、

気分を新たに職場に戻ってくる時期になる。

特に子供を持つ親にとっては学校の支度に心を砕く時期だ。



朝のニュースでも前日から

「明日はパリでいっせいに新学期がはじまります!」

なんてことを大々的に報道していた。

若手アナウンサーの女性がメインのプレゼンターにつなぐときに、

それではまた明後日。

と挨拶したので

「なんで明日来ないの?」ときかれ、

だって明日はラントレの日じゃないですか。

私だって小さな子供がいるのよ。

あなたニュースの間なに聞いていたの?」

と逆に突っ込み(笑)。

普段はバリバリと働くフランス女性にとっても子供の新学期初日は優先順位の高い大事な日なのだ。



私も8月のうちにピヨちゃんの洋服を整理して、

クレッシュに着ていくものにはネームレベルをつけたりしたけど

秋ものの買い足しは9月に入ってからでいいか、なんて思っていたら

目をつけていたものはサイズがなかったり、壊滅状態。

「そりゃ、もう新学期始まりましたもの」

なんて店員さんに言われ、ラントレ・ラッシュへの認識の甘さを実感した。


さて私の大学院の新学期の前の晩。

保護者の心境か、トナちゃんの方が心配でよく眠れなかったらしい(笑)。

さらには通勤前に学校までついてくるという過保護ぶりだった(笑)。






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トナちゃん、今日は自家製チャーシューを作ってくれました。





またまた後悔・・・・。


入学手続きに何度か学生課に足を運ぶことになった。

緊張した面持ちの若い女子学生がこれも割と緊張した感じの母親に付き添われてきている。

まあ、一応みなのあこがれの学校だし。



私にも家族の付き添いあり。

しかし私の付き添いはあたりの緊張と静寂を突き破り、

「ママ、だっこぉーーーー!!!!」

と叫ぶのだった(しかもこんなときだけ日本語 涙)。

おかげでひとりで行っても受付にすっかり顔を覚えられてしまった・・・。



学科の登録はオンラインのみ。

その日になるまで、詳しい日程もわからない。

開始時間後すぐにアクセスするつもりが、

ピヨちゃんを送っていくのが遅かったので15分くらい過ぎたら、

なんと、取りたい科目がすでに満員!!!



もっとショックだったのは必修授業が2日も午後5時から7時に入っている・・・・。

帰ってくるのは急いでも夜7時半過ぎ。

何のために就職を断念したのか・・・。




クレッシュは午後6時までなのでベビーシッターを頼まなければならないし、

ピヨちゃんに7時半まで会えない。

また、やめてしまおうかというほどの後悔に襲われる・・・・。



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[ 2009/09/06 22:25 ] 大学院生活 | TB(0) | CM(2)

砂場のポリティック

前に書こうと思っていたんですが・・・


春にお砂場デビューを果たしたピヨちゃん。

子供を砂にまみれさせる、というのにかなり抵抗があったけど、

うちの近所のお砂場はかなり清潔に管理されているみたいだし、

何しろ、まだ遊具を使いこなせない小さな子を遊ばせるのに

お砂場に入れておくのはとっても楽、ということがわかった。

普段少しもじっとしていないピヨちゃんもかなり黙々と遊んでくれる。

DSCF0018.jpg




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日本で買ってきた紺地に水玉のレインブーツは砂場でも活躍。

これ、ピヨちゃんが自分で気に入って選んだもの。

試着の後脱ぐのを嫌がって大泣きしたくらいで、

それ以来ずっとお気に入り。




DSCF0026.jpg

この日は水玉コーディネート

・・・・って帽子とブラウスが白地に赤い水玉だけど全然見えない(笑)。





あんまりキャラクターものは好きではないけれど

砂場の道具にシンプルなデザインのものはなかなか見つからない。。


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愛国心から(?)キティーちゃんを選んでみたけれど・・・

ライセンスによりイタリアで製造されたものだった!

ローマの中央駅に専門店があったり、イタリアでのハローキティー人気もすごい。

テーマカラーの赤がイタリア人にうけるのかしら(笑)?






ところでこの砂場道具、ときとして難しい問題となる。

子供がたくさん入ってくるうちに、いつの間にかよその子が使っていたり・・・・

持って帰ってしまうんなら別だけど、

何気なくその場で遊んでいるだけなのだから親としてはなるべく干渉したくない。

でもなんとなくはらはらしつつ見守ることになる。

DSCN7274.jpg






ピヨちゃんは一度

まだ歩き始めてもいないような赤ちゃんがいろいろと手にとって遊び始めたのに

どんどんと道具を貸してあげるうちに、

自分の使うものがなくなって、最後には

「もうかえる~」と私のところに泣きついてきたことがあった。

でも次からは自分の必要なものはキープして使ってないものだけ貸したりしていたから

いろいろと学んでるんだな、と感心。






DSCN7260.jpg


ちかくに同年齢の子がいっしょにいてもお互い意に介さず

それぞれ自己のテリトリーに没頭して作業を続けたり、

違う子とは道具も貸し借りしつつ共同プロジェクトに励んだり(笑)

小さな砂場にはいろいろな人間関係、政治的均衡が凝縮されている感があって

見ていていつも飽きない。




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DSCN7267.jpg

お砂場道具は自分ではこぶの・・・。









キーボード


ノートパソコンをフランスで買ったのはメンテナンスのしやすさと、

フランス語キーボードのため。

デスクトップ型の方は英語キーボードなので

フランス語で書く時にモードを切り替えると配列が違うし、

フランス語キーボードを1度も使ったことのない身にとっては

まさに手探り状態。

アクセントを探すのにもとっても苦労してました。



しかしあこがれの仏語キーボードを使ってみて

・・・・・・・・・・・。



これまた難しい。

日本語モードは英語キーボードに準じているのでほとんど配列は変わらないから

日本語や英語で打つときに中途半端なブラインドタッチになっている私は苦労してます。


しかも仏語キーボードに慣れてしばらくしてから英語キーボードを使うと余計混乱。


Aはこっちで、WはZを押して、あ、あれ、こちらでは反対だっけ!?・・・・・

・・・って言うか、私今英語で書いてるんだからこの配列でいいんだよね!?・・・・

などなど。



違う言語配列でそれぞれブラインドタッチ、なんて可能なんでしょうか・・・・?





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そんなこんなで
なぜか今のところ、彼のほうがノートパソコンを使っているという話もあり・・・。

[ 2009/09/04 08:07 ] 英語仏語などの問題 | TB(0) | CM(2)

日本ブランドの威力

大学院入学にあたってトナちゃんが買ってくれたもの。




それは・・・

最新モデルの軽量ノート・パソコン!

今までほとんどプレゼントをもらったことがない私ですが

これには感謝、感謝(涙)。




金融以外で夏ボなんていうものが存在しないこの国では

(ヴァカンス5週間もとっておいて文句は言えない気もするけど・・・)

主婦的視点には痛い出費ではありますが

やはり、必需品、ということで。もともと我が家にコンピューター1台ではきつかったので。




買ったのはパリだけど日本ブランドです!(こっちではここ大事ね。)




っていっても東芝ですけど(笑)。

まだ店頭に出す前のものを店員さんの薦めにより買ったので

黒、と言うことだけでデザインのディティールはチェックできなかったんですが、

開封してみると・・・・




DSCF0614.jpg
!!!

このロゴ。

電化製品、コンピューターでは日本製品がひときわ幅を利かす中でも

見ろ、どうだーーーー!

といわんばかりでしょ?




で、ついこう目の前に置いて開けようとしてしまうけど、

のん、のん、のーん!(注 ピヨちゃん風に)










正しくはこう。


DSCF0614a.jpg




ええ、もちろんですよ、

そうじゃなきゃ人様にロゴを見せ付けられないでしょっ




・・・ってことらしいです(笑)。


DSCF0620.jpg











同じ製品でも日本だったらこんなにロゴを大きく出しませんよね?

トヨタの車もこちらではでっかくTOYOTAのロゴが入るのが(特に軽トラック)

定番だし、無印良品は「MUJI」のロゴがブランドと化しているし、

日本ブランドの威力を見せ付けられる思いです(笑)。





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[ 2009/09/03 08:12 ] パリの日々 | TB(0) | CM(0)

クレッシュに慣れてきました!

授業が来週から始まるものの、なんの準備もできていません。

読み込みたい本などもあるけれど、

やはり今の状態では無理。

ピヨちゃんの託児が軌道に乗ってしばらくしてから授業、というのが理想だけれど、

慣らし保育がぎりぎり完了、くらいで授業が始まってしまいます。

まあ、できるだけ一緒にいたいからいいのだけど。



ところで今週月曜には初めてお昼をクレッシュで食べ、

火曜にはお昼寝も体験。

問題なく過ぎて、慣らし保育が終わりに近付いてきました。

火曜は着いたらいつものように抱っこをせがんだものの

部屋に入って行ったら私にキスしてから「バイバイ、ママーン!」

と元気に手を振ってくれました。

なんだかいじらしくなって泣かれたときよりもいっそう心にひびきました(涙)・・・。

お迎えに行ったらうれしそうに寄ってきて先生にも笑顔で

「ア ドマーン(またあした)!」

毎日成長を感じます。

デザートのヨーグルトを食べるとき以外、

いくら言ってもなかなかスプーンを使ってくれないピヨちゃんだけど、

(スプーンを片手にしっかり握りしめつつ手づかみ! 汗)

周りを見ながら自然にスプーンを使って食事していたみたいです。

おうちではクレッシュで習ったらしいお歌(らしきもの)を手拍子で披露してくれたり

集団生活を通していろいろ吸収しているんだなあ、と

前向きに考えられるようになりました!





クレッシュはギャルドリー(部分託児所)と比べると人数が多く、

場所は手狭な感じが気になっているものの、

そのほうが目が届きやすいからいいかもしれない、なんて納得させています。

きめ細かくお世話をしてくれているし。



ギャルドリーのとき一人、ひときわ体格がよくて乱暴な男の子がいて

ちょっと心配になったものです。

あるとき迎えにいったら子供達がわらわらと出てくるときに

その子がピヨちゃんを押しのけて注意されてました。

でも怒られたその子をハグしてなぐさめていたのは当のピヨちゃんだったりしたのだから、

子供は親が思う以上にちゃんと対応できるのかもしれません。



クレッシュではさすがに皆集団生活に慣れていることもあり、

お互いの着替えを助け合ったり、帰るときにだれかがピヨちゃんのお人形をもってきてくれたり

思いやりある子が多そうです。



ところで、以前私がギャルドリーでお気に入りの男の子のことを書いたんですが、


brendan-fraser-20070502-249326.jpg

そうそう、この人似。

その後まんまと母親の思惑通りに(笑)仲良くなったピヨちゃんとその子。

月齢もほぼ同じだし、おっとりとしていて、かわいくて(おまけにまなざしがセクシーだし 笑)

ボーイフレンドとして合格点なのです(笑)。





この子ともお別れだなーと思っていたら、

なんとピヨちゃんと同時期にクレッシュに移ってきました!

これは運命!?

期待をもって顔を合わせたその子のママは意外にも

きれいでもブレンダン似でもありませんでしたが・・・。


これはパパの登場にますます期待がかかります(笑)!?





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最近ブレンダン似のマッシュルームヘアをカットしてしまったのがたまにキズではあります・・・。



プロフィール

tamaho

Author:tamaho
ドイツでの学業、
ロンドンでの会社勤めを経て、
2007年6月にパリに移住。
2007年9月に長女ピヨちゃんを出産。
2012年1月に次女ポヨちゃんを出産。
お仕事は、
展覧会の企画、運営、翻訳、サロン通訳などしつつ
まったりと育児優先。

結婚11年目の夫トナちゃんとの
共通の趣味は
料理することと、食べること!

コメントとってもお待ちしています。

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